続きまして、先日買取させていただきました「ウランガラス 氷コップ 氷カップ 昭和レトロ 気泡」を紹介させていただきます。

こちらです(^_-)-☆

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極微量のウランを着色材として加えたガラスです。
ヨーロッパやアメリカで製造され骨董・アンティークとしてファンも多いそうです。日本では大正から昭和20年代ころに多く製造されました。
現在では民間でウランを扱うことが難しいため、ほとんど生産されていないそうです。
骨董・アンティークとしてファンも多い品物です。
ウラン入りガラスの最大の特徴は、真っ暗闇の中で紫外線ランプで照らすと、緑色の強い蛍光を発し緑色に妖しく輝きます。

きれいですね・・・。ガラスにウランが混ざっていてブラックライトで蛍光に光るって・・・幻想的です。
第二次世界大戦まではヨーロッパ、アメリカ、日本でも大量につくられたそうですが、戦争中ウランが原子爆弾に使えることが判明しアメリカが使用を禁止したそうです。
このご時世ですのでウランというとかなり際どい商品ですが、ウラン含有量は少なく人体に影響はないようです。
怪しく光る姿についつい惹かれてしまいますね。
なんでも少し毒があるぐらいのほうが魅力的なのでしょうか・・・。

骨董品・アンティークの品、高価買取させていただきます。
骨董の買取価格は、買取取引の市場で相場として一定の価格がありますが、中には希少価値の高い掘り出し物が出品されることもしばしばあり、相場を超える価格が付けられることもあるそうです。
自宅の蔵に眠っている骨董が意外なほど高価な買取価格で取引されているかもしれません。
人から人へ・・・。「興味のある方に、あなたの想いといっしょに、大切にしていただける次の主人へ」橋渡しさせていただきますよ。

「こんなものは、ゴミだ。価値なんてあるわけがないよね」・・・と処分してしまう前に、一度ご相談ください。
お客様が考えもしなかった品物ほど現金化出来る傾向がございます。他店では引き取れ無いような物でも当店では買取対象になった事例が数多くございます。
古い商店の片付けや蔵の解体処分をされる際に、お客様が依頼した業者の解体費用やゴミ処分費用よりも、買取金額のほうが上回った。という事も何度か聴いたりします。
何十年も放置されたような空き家や店舗、蔵、納屋、倉庫。そのような場所にこそ価値のあるものが眠っている可能性があります。
現場はそのままの状態で構いません完全にので、ゴミだと思う物でも片付けたり、見に来てもらうからと気を使っていただいて、綺麗に掃除などはされなくても大丈夫です。
汚れていたりホコリが凄くても大丈夫なので、お気軽にご相談下さい。

「こんなもの売れるんだ!?」と、びっくりされるかもしれませんね・・・( ゚Д゚)

リサイクルショップバイキングは、石川に1店舗(金沢本店)、富山に3店舗(富山本店・根塚店・黒部店)ございます。お客様の悩んでおられますことは、解消できますよう親身になって高価買取、そしてハートフルに接客させていただいております。

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