先日、骨董品、鉄瓶を買取させていただきましたので、ご紹介いたします。
こちらです(#^.^#)
こちらは、「龍文堂 鉄瓶 」です。
昔から蔵などに保管してある鉄瓶などの骨董品はありませんか!? 遺品整理などで価値があるのかどうか分からない骨董品はありませんか?
リサイクルショップバイキングでは、こんな鉄瓶や骨董品も高価買取させていただいております。
龍文堂は江戸時代末期から昭和33年頃までの京都の鉄瓶屋で、明治から大正にかけて高級な鉄瓶が作られたそうです。
鉄瓶は安いものもあれば、高く市場で取引されているものもあり、かなり昔の人気が高いものは、高めに買取できますので、ご相談ください。
鉄瓶のコレクションしておられる方もいらっしゃると思います。
価値があるのかどうかわからなくてしまったまま・・・という方はぜひリサイクルショップバイキングに最初にお問い合わせください。
処分してしまう前に一度聞いてみるだけでもかまいません。査定も無料で出張買取もいたします。もちろん、店頭買取もいたします。
龍文堂の鉄瓶はいろんな種類があるそうで、あまり統一感がなく個性的な作りで、素晴らしいものが多いそうです。
鉄瓶は奥深さがあって良いですね。
使い込まれるほど、独特の味わいをだす『鉄瓶』。大切に扱われてきたからこそ、そのあと大切に使っていただける方への架け橋をさせていただきます。
鉄瓶の買取なら、お任せください。担当者が一つ一つ丁寧に見させていただきます。
南部鉄瓶・龍文堂・亀文堂・雲色堂など・・・鉄瓶なら買取させていただきます。
「本当にこれは売れるものなのだろうか?」「こんなもの持っていったら恥ずかしいのではないか」「申し訳ないのでは?」「いくらぐらいの価値なのかだけ聞いてみたい」など、不安に思っておられますお客様・・・多いと思います。
そんなことは気になさらずに、お気軽になんでもご相談ください。
ハートフルにお答えさせていただきます。
ぜひ、お待ちしております。
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コメント
コメント一覧 (2件)
[…] 「龍文堂」「亀文堂」「金寿堂」といった工房の銘が入ったものは、査定で必ず確認するポイントです。当店でも龍文堂の鉄瓶をお買取りした記録がブログに残っています。ただし、銘があるから必ず評価が付く、無いから価値が無い、と決められるものではありません。作られた時代や状態もあわせて、実物を見て判断します。 […]
[…] 龍文堂 鉄瓶。鉄瓶は、蓋の作りや底の様子もあわせて確認します。 […]